CONCEPT

福島駅近く味処おこぜ コンセプト

特徴とわたしが作っております

名物料理・おこぜの唐揚げが、地元常連客、遠方から足を運んだ食通を夢中にさせている、と評判のお店。

ご主人・中潟千春さんは、伊豆などの日本料理で腕を磨いた後、故郷、福島で自由に料理をしたいとこの店を開店しました。「お客様に喜んでいただくために、様々な料理の要素を取り入れています。 和食店ではなく居酒屋にこだわるのも、自由に調理したいからです」と語る千春さん。「新しい調理法ですか? 外食先でヒントを掴む場合もあれば、夢の中で浮かんで、目覚める時も」。

常連客が多い、この店の人気の秘密は、おこぜの唐揚げのインパクトだけでなく、料理を好きでい続ける、千春さんの好奇心にあるようです。

 

 

料理人 / 店主 中潟 千春 氏 (ナカガタ チハル)

専門ジャンル:和食全般

福島ならではのおいしい料理で、お客様に喜んでいただきたい

1950年10月16日生まれ、福島県出身。福島を訪れる方に、この土地ならではのおいしいものを食べてほしい。そんな思いから、料理の道に進んだ。和食を中心に、居酒屋などの業態で経験を積む。現在は、【味処おこぜ】で「和食処で楽しむイタリアン風メニュー」など趣向をこらした料理を提供し、ゲストの心をつかんでいる。

リピーターも多く皆様に喜んで頂いております。